サイトコードhodo
NO1509
部局政策企画部
室課危機管理室治安対策課
グループ地域防犯推進グループ
資料名(大見出し)学校で犯罪被害者が語ります
資料名(小見出し)「命の大切さを考える」講演会(羽衣学園高等学校)
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2009/09/09
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06−6944−6512
メールアドレスchiantaisaku@sbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

   大阪府では、学校等において、児童生徒、教職員、保護者等を対象に、犯罪被害者遺族らが自らの体験や心情等を語ることなどを通じ、犯罪被害に遭うということを、他人事ではなく、自らの問題、社会全体の問題としてとらえ、命の大切さ、かけがえのなさを考える機会を提供しています。

 今回は、羽衣学園高等学校と共催で下記のとおり開催しますので、お知らせします。

 

                                                          記 

 

1 日 時    平成21年9月12日(土) 10:50〜12:40

2 場 所     羽衣学園高等学校 小ホール

       (高石市東羽衣1丁目11番57号)

3 受講者   総合トライアル専攻 1年生

4 講 演  「少年犯罪を考える 『息子を奪われた母の想い』」

         少年犯罪被害当事者の会 代表 武 るり子 氏

       〔講師プロフィール〕

        平成8年11月、長男孝和君(当時16歳)を見知らぬ少年による一方的な暴力によって喪う。

                   平成9年、少年法の見直しを求め、同じような境遇の家族とともに「少年犯罪被害当事者の

                   会」を結成。平成14年、賠償金をもとに、孝和基金を設立し、少年犯罪被害者の裁判費用

                   を支援。子どもたちを被害者にも加害者にもしないため、全国各地で講演活動を行っている。

 

5 講演時間  約70分(講演終了後、休憩、感想記述)

 

 

 

関連リンク1_名称
関連リンク1_URL
関連リンク2_名称
関連リンク2_URL
関連リンク3_名称
関連リンク3_URL
添付ファイル1_名称
添付ファイル1_URL
添付ファイル2_名称
添付ファイル2_URL
添付ファイル3_名称
添付ファイル3_URL
添付ファイル4_名称
添付ファイル4_URL
添付ファイル5_名称
添付ファイル5_URL
添付ファイル6_名称
添付ファイル6_URL