サイトコードhodo
NO1614
部局政策企画部
室課危機管理室治安対策課
グループ地域防犯推進グループ
資料名(大見出し)被害者支援シンポジウム2009を開催します
資料名(小見出し)いのちの大切さを考える 映画「0からの風」上映と講演・対談
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2009/09/17
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6944-6512
メールアドレスchiantaisaku@sbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)平成16年に「犯罪被害者等基本法」が制定され、昨年12月には、刑事訴訟法の一部改正により犯罪被害者の刑事裁判への参加制度が始まるなど、被害者を取り巻く環境が大きく変わってきています。

 このシンポジウムは、被害者に関する諸問題について府民の皆さんとともに考えるため、NPO法人大阪被害者支援アドボカシーセンター等と共催で実施しているもので、今回は、交通犯罪によって家族を失った遺族が、軽すぎる刑法に疑問を抱き、刑法の厳罰化に向けて立ち上がった姿をモデルにした映画「0からの風」の上映と、そのモデルとなった鈴木共子氏をお迎えして講演、対談をしていただきます。被害者の心情を理解していただき、いのちの大切さを訴えるとともに、被害者支援の実情や必要性を知っていただく機会にしたいと思います。

<概要>

日時:平成21年10月31日(土)13:30〜16:30(12:30 開場)

場所:クレオ大阪西 ホール

      大阪市此花区西九条6−1−20

定員:300名(入場無料・申込不要・先着順)

プログラム:

  第1部 映画「0からの風」上映(13:30〜15:30)

  第2部 講演「かけがえのない命のことを伝えたい」(15:40〜16:10)

        講師 鈴木 共子 氏(交通犯罪被害者遺族、生命のメッセージ展代表、映画「0からの風」モデル

  第3部 対談(16:10〜16:30)

        鈴木 共子 氏

        堀河 昌子(NPO法人大阪被害者支援アドボカシーセンター代表)

主催:NPO法人大阪被害者支援アドボカシーセンター

共催:大阪府・大阪市・大阪府警察

後援:大阪府被害者支援会議・大阪弁護士会・大阪府臨床心理士会・TAV交通死被害者の会

問い合わせ先:NPO法人大阪被害者支援アドボカシーセンター

          電話  06−6771−7600

          FAX  06−6771−7650

関連リンク1_名称「0からの風」公式ウェブサイト
関連リンク1_URLhttp://www.zero-karano-kaze.com/contents/index.php
関連リンク2_名称
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関連リンク3_名称
関連リンク3_URL
添付ファイル1_名称被害者支援シンポジウム2009 チラシ
添付ファイル1_URLhodo-01614_4.pdf
添付ファイル2_名称
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添付ファイル3_名称
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添付ファイル4_名称
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添付ファイル5_名称
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添付ファイル6_名称
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