サイトコードhodo
NO35740
部局政策企画部
室課危機管理室防災企画課
グループ地域支援グループ
資料名(大見出し)「帰宅困難者対策推進のための啓発動画作成業務」の最優秀提案事業者の選定結果について
資料名(小見出し)
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2019/09/05
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6944-9128
メールアドレスkikikanri-16@gbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

 大阪府では、帰宅困難者対策を効率的・効果的に推進することを目的に「帰宅困難者対策推進のための啓発動画作成業務」を実施します。
 この業務については、民間事業者等の知識やノウハウ等を活用するため、企画提案公募により実施することとし、受託事業者を募集し、審査した結果、次のとおり最優秀提案事業者を決定しましたので、お知らせします。


1.業務名
  帰宅困難者対策推進のための啓発動画作成業務


2.業務内容
  大阪府内の企業等の帰宅困難者対策の推進を図るための啓発動画(一斉帰宅抑制の重要性と併せて、従業員の安否確認方法や従業員が社内に留まるために必要な備蓄の方法等をわかりやすく解説する動画)の作成。


3.選定結果(詳細は、関連ホームページをご覧ください。)
  (1)最優秀提案事業者
     ブースト株式会社
     評価点93.1点(100点満点中)
     (うち、品質点83.8点、価格点9.3点、提案金額3,445,200円)


  (2)提案事業者(13者、受付順)
     株式会社エヌケービー
     株式会社ジェイコムウエスト
     株式会社毎日映画社
     株式会社cept
     株式会社クリエイターズユニオン
     株式会社東通インフィニティー
     株式会社アステム
     株式会社サムシングファン
     ブースト株式会社
     株式会社メディアンスフリー
     株式会社アップセット
     株式会社テーク・ワン
     株式会社Penseur

  
  (3)最優秀提案事業者の選定理由
     選定委員会において、業務の企画内容、実施体制、提案金額等を総合的に審査した結果、
       受託事業者として適切であると判断されたため。


  (4)選定委員会委員(敬称略、順不同)
職名委員名選任理由

兵庫県立大学大学院
減災復興政策研究科
准教授

紅谷 昇平 災害対策について精通しており、「一斉帰宅抑制の重要性が企業によく伝わり、取り組みやすくなるような内容であること」を審議していただくため。
羽衣国際大学
現代社会学部
放送・メディア映像学科
教授
村上 清身 メディアやイベント企画・制作等に精通しており、「動画の内容、デザイン、見せ方等が視聴者の目を引く、魅力ある内容であること」を審議していただくため。
大阪弁護士会
(野田貴浩法律事務所)
弁護士
野田 貴浩 法律に精通しており、法的観点から、「動画を作成するに当たり、著作権、その他法令等を遵守していること」を審議していただくため。

関連リンク1_名称帰宅困難者対策のための啓発動画作成業務に係る企画提案公募
関連リンク1_URLhttp://www.pref.osaka.lg.jp/kikikanri/bousaiportal_hp/31_kitakukonnan.html
関連リンク2_名称
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関連リンク3_名称
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