サイトコードhodo
NO42776
部局スマートシティ戦略部
室課戦略推進室地域戦略推進課
グループ事業推進グループ
資料名(大見出し)阪南市においてスマートヘルスシティの実現に向けた取組が本格的にスタートします!
資料名(小見出し)大阪スマートシティパートナーズフォーラム「スマートヘルスシティ」分野における第1期プロジェクト
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2021/10/27
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6210-9095
メールアドレスsmart-jigyosuishin@gbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

 大阪府、府内43市町村、企業、シビックテック、大学などが、“大阪モデル”のスマートシティ実現のために設立した「大阪スマートシティパートナーズフォーラム」では、市町村が抱える地域・社会課題の解決に向け、コーディネーター企業等を中心に、7分野(※)において、プロジェクトを進めています。

 このたび、阪南市において「スマートヘルスシティ」分野における第1期プロジェクトとして、プロジェクトコーディネーターである有限責任監査法人トーマツが、協力企業と連携し、ICT及びパーソナル・ヘルス・レコードを利活用した新しいヘルスケアサービスの実証を本格的に取り組むこととなりましたのでお知らせします。

 実証内容は以下のとおりです。詳細については、別添資料を併せてご覧ください。


1.2型糖尿病サポート実証実験プログラム(協力企業:リンクアンドコミュニケーション、はーと&はあとライフサポート)
 2型糖尿病及び予備軍の方を対象に、AI 健康アプリ+ヘルシー 弁当の提供等を実施し、取り組み前後の血液検査等の検証から個人の生活習慣の改善を促す


2.AI健康アプリによる運動習慣改善プログラム(協力企業:リンクアンドコミュニケーション)
 AI健康アプリで収集した食事や運動、睡眠等のパーソナル・ヘルス・レコードを分析し、個人にパーソナライズされた運動を最適なタイミングで提供


3.メディカルフィットネスMyトレーニング教室(協力企業:コガソフトウェア)
 医師から特定疾患の患者に対し参加提案し、ウェアラブル端末等のデバイスから収集したバイタルデータ活用による健康増進に特化した運動教室を実施 

 
(※)7分野

「スマートヘルスシティ」「高齢者にやさしいまちづくり」「子育てしやすいまちづくり」「移動がスムーズなまちづくり」「インバウンド・観光の再生」「大阪ものづくり2.0」「安全・安心なまちづくり」

関連リンク1_名称阪南市プレスリリース
関連リンク1_URLhttps://www.city.hannan.lg.jp/kakuka/mirai/promotion/baitai/houdouteikyou/1611821422922.html
関連リンク2_名称大阪スマートシティパートナーズフォーラム
関連リンク2_URLhttps://smartcity-partners.osaka/
関連リンク3_名称
関連リンク3_URL
添付ファイル1_名称〔概要〕阪南市スマートヘルスシティに向けた取組プレスリリース
添付ファイル1_URLhodo-42776_4.pdf
添付ファイル2_名称〔概要〕阪南市スマートヘルスシティに向けた取組プレスリリース
添付ファイル2_URLhodo-42776_5.docx
添付ファイル3_名称
添付ファイル3_URL
添付ファイル4_名称
添付ファイル4_URL
添付ファイル5_名称
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添付ファイル6_名称
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