| サイトコード | hodo |
| NO | 6609 |
| 部局 | 府民文化部 |
| 室課 | 人権局人権企画課 |
| グループ | 企画グループ |
| 資料名(大見出し) | [府民文化部]人権問題に関する府民意識調査結果について |
| 資料名(小見出し) | |
| 公開フラグ(府HP用) | 公開終了 |
| 公開開始日(府HP用) | 2011/04/08 |
| 公開開始時間(府HP用) | 14:00:00 |
| ダイヤルイン番号 | 06-6210-9281 |
| メールアドレス | jinken@sbox.pref.osaka.lg.jp |
| 内容(府HP掲載) | 人権尊重の社会づくりに向けた、今後の人権教育・啓発施策の効果的な取組みのための基礎資料を得るため、「人権問題に関する府民意識調査」を実施しました。調査結果の概要は次のとおりです。
【調査の概要】
【調査結果からみえてきたこと】 ・人権学習の経験では、依然として、小・中学校の義務教育段階が中心ではあるが、企業・公務員などを中心に、「職場研修」の存在意義が認められる。(問8) ・人権や差別に対する一般的な認識を問う質問と、結婚・住宅選定にあたっての行動など、回答者自身に引き寄せた質問とでは、回答傾向にやや乖離がみられる。(問1〜問6、問17) ・同和問題に関して、「同和地区に対する差別意識はあまり変わらず残っている」、「差別意識は薄まりつつあるが、まだ残っている」という回答を合わせると、約67%の人が差別意識は残っていると答えている。また、結婚相手で気になったり、住宅を決める際にも、忌避的な意識を持ったりする人が一定数いる。多くの人は、「昔からの偏見や差別意識をそのまま受け入れてしまう人が多いから」とみているが、刷り込まれたイメージや周りの意見などに影響されている人も一定数いる。(問3、4、問13、14) |
| 関連リンク1_名称 | 人権問題に関する府民意識調査報告書(基本編) |
| 関連リンク1_URL | http://www.pref.osaka.lg.jp/jinken/measure/ishiki22_index.html |
| 関連リンク2_名称 | |
| 関連リンク2_URL | |
| 関連リンク3_名称 | |
| 関連リンク3_URL | |
| 添付ファイル1_名称 | |
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| 添付ファイル2_名称 | |
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| 添付ファイル3_名称 | |
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| 添付ファイル4_名称 | |
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| 添付ファイル5_名称 | |
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| 添付ファイル6_名称 | |
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