サイトコードhodo
NO26249
部局府民文化部
室課文化・スポーツ室スポーツ振興課
グループスポーツ振興グループ
資料名(大見出し)第7回大阪マラソンチャリティ寄付先団体を決定しました
資料名(小見出し)
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2017/01/06
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6210-9317
メールアドレスbunsupo@sbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

 大阪マラソン組織委員会は、チャリティ活動のさらなる発展をめざし、寄付先団体を広く募ることにより「チャリティマラソン」としての支援の輪を広げ、チャリティ文化の普及をめざしています。

 このたび、第7回大阪マラソン(平成29年11月26日(日曜日)開催)に向け、チャリティ寄付先団体の公募を実施し、選考を行った結果、以下のとおり14団体を決定しましたので、お知らせします。

 

1.第7回大阪マラソンチャリティ寄付先団体一覧 

チャリティテーマ(色)

活動内容

決定した14団体名(※:第7回大会からの新規団体)

生きる希望を支える

(赤色)

治療方法が確立していない病気の研究、新たな医療技術の開発に貢献している団体等

京都大学iPS細胞研究所

特定非営利活動法人がんサポートコミュニティー

子育てと若者を支える

(オレンジ色)

待機児童・病児保育問題、子育て・ひとり親貧困問題の解決、虐待の撲滅、若者の就労支援に貢献している団体等

仮認定特定非営利活動法人ノーベル

認定特定非営利活動法人育て上げネット

家族を支える

(黄色)

難病等による長期療養で苦しむ子どもと家族を支援し、病気とたたかう子どもたちにサポート体制が整った施設の整備やサポート活動を行っている団体等

公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を

認定特定非営利活動法人

国際ビフレンダーズ大阪自殺防止センター(※)

子どもの未来を支える

(緑色)

世界中の子どもたちが安心して学び、運動できる環境づくりを行っている団体や子どもの貧困問題解決に向けた活動を行っている団体等

一般社団法人こどものホスピスプロジェクト(※)

認定NPO法人D×P(※)

自然環境を支える

(水色)

 水の供給設備支援や公衆衛生施設の整備、海や川など水辺に生きる生命の保護、水質浄化活動、森林再生や里山等の環境保全活動、都市緑化の推進、自然環境学習に取り組んでいる団体等

認定NPO法人自然環境復元協会

公益社団法人日本環境教育フォーラム

 スポーツ・文化を支える

(紺色)

すべてのアスリートの支援、ジュニアアスリート育成、生涯スポーツの振興、スポーツ施設などの環境整備、文化芸術による子どもの育成を行っている団体等

特定非営利活動法人プール・ボランティア

特定非営利活動法人改革プロジェクト(※)

美しいまちと暮らしを

支える

(紫色)

地域清掃など街の美化活動、歴史的景観の保全・修復、高齢者や子どもが暮らしやすい街づくりや防災教育、災害支援に取り組んでいる団体等

公益財団法人オイスカ

特定非営利活動法人スマイルスタイル

 

2.応募団体数

  44団体

 

3.公募期間

 平成28年11月1日(火曜日)から11月30日(水曜日)まで 

 

4.選定理由(講評)

 大阪マラソンのチャリティテーマに沿った活動を行い、企画、広報計画、募金活動等について、大阪マラソンに積極的に協力いただける提案が評価されたため。

 

5.選考

 大阪マラソン組織委員会 チャリティ専門部会(第17回)を開催し、選考を行いました。

 日時 平成28年12月15日(木曜日) 午前10時から12時まで

 場所 大阪府庁

 委員 橋爪 紳也(大阪府立大学 観光産業戦略研究所長)※座長

     杉本 厚夫(関西大学 人間健康学部教授)

     徳永 眞一郎(電通関西支社 プロモーション・デザイン局 局長)

     橋本 誠司(読売新聞大阪本社 執行役員事業本部長)(当日欠席、事前審査)

     宮本 聡(一般財団法人ジャパンギビング 事務局長)(当日欠席、事前審査)

関連リンク1_名称大会ホームページ
関連リンク1_URLhttp://www.osaka-marathon.com/
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