サイトコードhodo
NO6453
部局福祉部
室課障がい福祉室地域生活支援課
グループ地域生活推進グループ
資料名(大見出し)【福祉部】「障がい者医療・高次脳機能障がい協力医療機関等実態調査事業」実施事業者が決定いたしました!
資料名(小見出し)
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2011/03/23
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06(6944)6671
メールアドレスchiikiseikatsu@sbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

「緊急雇用創出・重点分野雇用創出事業 障がい者医療・高次脳機能障がい協力医療機関等実態調査事業」の実施事業者について、このたび、受託事業者を企画提案公募により募集し、提案内容を選定委員会において審査した結果、下記のとおり決定されましたのでお知らせします。

 今後、障がい者医療等が受けられる医療機関等の充実・拡大を図るとともに、その調査結果を障がい福祉施策に活用してまいります。

 

                              記

1.事業名

  緊急雇用創出・重点分野雇用創出事業 障がい者医療・高次脳機能障がい協力医療機関等実態調査事業

2.決定事業者名

  株式会社 ジャパンインターナショナル総合研究所

3.選定結果の概要

(1)提案事業者名 1団体

  ・株式会社  ジャパンインターナショナル総合研究所

(2)選定した理由

  選定委員会において、事業の企画内容、実施体制等を総合的に審査したところ受託事業者として適切であると判断されたため。

(3)選定委員会委員名(五十音順)・選任理由

  ・茂松 茂人氏(社団法人大阪府医師会副会長)

   地域医療分野に精通している医師である。また、外形的公正性も確保できる。

  ・柴田   徹氏(社会医療法人 森之宮病院 副院長)

   調査に関連する、障がい者医療(脳性麻痺の二次障がい)の専門医療分野に精通している医師である。

  ・辻     一氏(社団法人 大阪脊髄損傷者協会 会長)

   調査に関連する、障がい者医療(脊髄損傷の合併症)の当事者団体の会長である。

  ・辻川   圭乃氏(大阪弁護士会(辻川法律事務所))

   障がい者施策に精通した弁護士である。また、外形的公平性も確保できる。

  ・納谷  敦夫氏(堺脳損傷協会)

   調査に関連する、高次脳機能障がいの当事者団体の役員である。また、専門医療分野に精通している医師である。

  ・増澤  高志氏(肢体障害者二次障害検討会事務局長)

   調査に関連する、障がい者医療(脳性麻痺の二次障がい)の当事者団体の役員である。

  ・百瀬    均氏(社団法人全国社会保険協会連合会 星ヶ丘厚生年金病院 院長補佐)

   調査に関連する、障がい者医療(脊髄損傷の合併症)の専門医療分野に精通している医師である。

関連リンク1_名称「障がい者医療・高次脳機能障がい協力医療機関等実態調査事業」の実施事業者を公募します!
関連リンク1_URLhttp://www.pref.osaka.lg.jp/chiikiseikatsu/kinkyuu/index.html
関連リンク2_名称
関連リンク2_URL
関連リンク3_名称
関連リンク3_URL
添付ファイル1_名称「障がい者医療・高次脳機能障がい協力医療機関等実態調査事業」事業者選定委員会議事要旨
添付ファイル1_URLhodo-06453_4.doc
添付ファイル2_名称「障がい者医療・高次脳機能障がい協力医療機関等実態調査事業」事業者選定委員会議事要旨
添付ファイル2_URLhodo-06453_5.pdf
添付ファイル3_名称
添付ファイル3_URL
添付ファイル4_名称
添付ファイル4_URL
添付ファイル5_名称
添付ファイル5_URL
添付ファイル6_名称
添付ファイル6_URL