サイトコードhodo
NO11995
部局福祉部
室課障がい福祉室障がい福祉企画課
グループ制度推進グループ
資料名(大見出し)障がい者に対する「配慮や工夫の事例」を募集しています!!
資料名(小見出し)障がいのある人もない人も共に生きる社会の実現に向け、一人ひとりが「合理的配慮」を
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2012/11/30
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6944-2362
メールアドレスshogaikikaku@sbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

障がいのある人もない人も共に生きる社会の実現に向けて、これまでは、ともすれば、

障がい者の機能障がいの克服の努力に関心が寄せられがちでしたが、今後は、私たち一人

ひとりが過重な負担にならない範囲で、障がいのある人が、暮らしの中で不便に感じたり、
困ったりすることを取り除いていく配慮や工夫を行うことが求められています。

 平成23年7月に成立した改正障害者基本法においては、このような取組みを「合理的な配慮」と

して規定されています。


 このたび、大阪府では、この合理的配慮の考え方を広く普及し、その取組みを進めていく
ことを目的に、現在、様々な場面で実践されている障がい者に対する配慮や工夫の事例、
また、障がい者が「あったらいいな」と考える配慮や工夫を募集しますので、お知らせします。
  募集した事例等につきましては、関係行政機関を含め、広く周知してまいりたいと考えて
おります。

  皆さまからのたくさんのご応募をお待ちしております。

                           記

1.募集内容

 (1)事業者、団体、企業等における障がい者に対する配慮や工夫の事例

 〇事業活動における障がい者に対する配慮や工夫の事例

 〇障がい者の雇用における配慮や工夫の事例

  ※いずれか一方の応募で結構です。また、何件でも応募可能です。
             ※製造、販売、飲食、福祉、医療、教育等々あらゆる分野・業種の事業者等からの

    応募をお待ちしております。
 (2)障がい者が受けている配慮や工夫の事例、「あったらいいな」と思う配慮や工夫

 〇障がい者の方々が日常生活や社会参加活動の中で、「便利だ」「助かった」

  「わかりやすい」等と感じた配慮や工夫の事例

 〇障がい者の方々が 「あったらいいな」と思う配慮や工夫
             ※いずれか一方の応募で結構です。また、何件でも応募可能です。

2.募集期間  平成24年11月30日(金曜日)から平成25年1月28日(月曜日)まで

3.応募方法  インターネット申請・申込み、電子メール、ファクシミリ、郵送

        ※申込み先など、詳しくは関連ホームページや添付資料をご覧ください。

4.応募事例等の取扱い
        
応募いただいた事例等につきましては、府で取りまとめ、関係行政機関を含め、広く
       周知を図ります。

関連リンク1_名称障がい者に対する「配慮や工夫の事例」募集について
関連リンク1_URLhttp://www.pref.osaka.lg.jp/keikakusuishin/syougai-plan/questionnaires.html
関連リンク2_名称
関連リンク2_URL
関連リンク3_名称
関連リンク3_URL
添付ファイル1_名称事業者、団体、企業等における「配慮や工夫」アンケート(Wordファイル)
添付ファイル1_URLhodo-11995_4.doc
添付ファイル2_名称事業者、団体、企業等における「配慮や工夫」アンケート(pdfファイル)
添付ファイル2_URLhodo-11995_5.pdf
添付ファイル3_名称障がい者が受けている、または「あったらいいな」と思う「配慮や工夫」アンケート(るびつき)(Word)
添付ファイル3_URLhodo-11995_6.doc
添付ファイル4_名称障がい者が受けている、または「あったらいいな」と思う「配慮や工夫」アンケート(るびつき)(pdf)
添付ファイル4_URLhodo-11995_7.pdf
添付ファイル5_名称障がい者が受けている、または「あったらいいな」と思う「配慮や工夫」アンケート(るびなし)(Word)
添付ファイル5_URLhodo-11995_8.doc
添付ファイル6_名称障がい者が受けている、または「あったらいいな」と思う「配慮や工夫」アンケート(るびなし)(pdf)
添付ファイル6_URLhodo-11995_9.pdf