| サイトコード | hodo |
| NO | 13687 |
| 部局 | 健康医療部 |
| 室課 | 生活衛生室食の安全推進課 |
| グループ | 食品安全グループ |
| 資料名(大見出し) | 牛海綿状脳症(BSE)の全頭検査の見直しについて |
| 資料名(小見出し) | 検査対象月齢を48か月齢超に引き上げます |
| 公開フラグ(府HP用) | 公開終了 |
| 公開開始日(府HP用) | 2013/06/18 |
| 公開開始時間(府HP用) | 14:00:00 |
| ダイヤルイン番号 | 06-6944-6705 |
| メールアドレス | shokunoanzen-g02@sbox.pref.osaka.lg.jp |
| 内容(府HP掲載) | 牛海綿状脳症(BSE)については、平成13年に初めて国内での発生が確認され、これまで飼料規制やと畜時の全頭検査を実施してきました。 そのような中、昨今の国際的な状況や、最新の科学的知見を踏まえ、厚生労働省は、全国の自治体に対し、本年7月1日から、検査対象の月齢を現行の30か月齢から48か月齢に引き上げたとしても、十分に安全性を確保できるとして、全頭検査の見直しを要請していました。
大阪府では、これらの動きを受け、7月1日から、牛海綿状脳症(BSE)の全頭検査を以下のとおり見直ししますのでお知らせします。
【見直しの理由】 ・平成25年5月13日、内閣府食品安全委員会が「国産牛のBSE検査対象月齢を48か月齢超に引き上げたとしても、人への健康影響は無視できる」と評価したこと。 ・平成25年5月28日、OIE(国際獣疫事務局)より、我が国は「無視できるBSEリスク」の国として認定されたこと。 ・全国の自治体において、見直される見込みとなっていること。
【見直しの内容】 ・本年7月1日から、全頭検査を見直し、検査対象を48か月齢超とします。 ・特定危険部位の除去などのBSE対策については、引き続き徹底してまいります。 ・なお、風評被害防止のため、国に対して牛肉の安全性の周知を行うよう要望してまいります。 |
| 関連リンク1_名称 | 牛海綿状脳症(BSE)について〔厚生労働省ホームページ〕 |
| 関連リンク1_URL | http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/bse/index.html |
| 関連リンク2_名称 | |
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