サイトコードhodo
NO17451
部局健康医療部
室課
グループ
資料名(大見出し)第18回一日体験講座の開催について
資料名(小見出し)   大阪府立公衆衛生研究所・大阪市立環境科学研究所共催
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2014/10/01
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6972-1321
メールアドレスwebmaster@iph.pref.osaka.jp
内容(府HP掲載)

 大阪府立公衆衛生研究所では、健康や環境について関心を深めていただくことを目的として、大阪市立環境科学研究所と共催で、「第18回一日体験講座」を開催します。両研究所の職員の説明により、「放射温度計で測る・わかる・くらしを変える!」、「食品中の天然色素と合成色素の違いを確認してみよう」をテーマに簡単な科学実験を体験していただきます。


[開催概要]

日時: 平成26年11月8日(土曜日) 13時から16時まで

場所: 大阪市立環境科学研究所 (大阪市天王寺区東上町8-34)

(交通)地下鉄千日前線ほか・鶴橋駅3番出口から南へ300 m

参加費: 無料

定員: 40名 (以下のA,B各コース20名ずつ。高校生以上の方。先着順とさせていただきます。ただし、希望者が少ない場合には開催しないことがあります。)


[内容]

〇Aコース 「放射温度計で測る・わかる・くらしを変える!」

建物・地面などの屋外や壁・天井などの室内の放射温度を測ってみれば、くらしの中で気になるエネルギー消費や健康リスクへの配慮が浮かび上がってきます。夏だけではない都市のヒートアイランド現象とくらしの関係を、身近な測定を通して学びます。寒い冬でもできる暑い夏の熱中症予防策も紹介します。

〇Bコース 「食品中の天然色素と合成色素の違いを確認してみよう」

食品を選ぶ時には、味や品質だけでなく、見た目も気になります。そこで多くの加工食品は製造時に色素(着色料)で色付けされています。この色素には植物などから取る天然の成分と人工的な合成品の2種類があります。チョコレートなどのお菓子を例にして、食品から色素を取りだし、天然色素と合成色素の違いを確認していただきます。


[申込方法]

申込期間: 平成26年10月2日(木曜日)から平成26年10月31日(金曜日)まで (当日消印有効)

申込方法: 往復はがき、ファックスまたは電子メールで氏名、住所、連絡先と希望するコース(AまたはB)をご記入の上、下記宛先までお申込みください。

宛先: 〒543-0026 大阪市天王寺区東上町8番34号 大阪市立環境科学研究所 企画グループ宛て

ファックス番号: 06-6772-0676

電子メール: seminar-kankaken@city.osaka.lg.jp


[参加決定のご連絡]

・大阪市立環境科学研究所より、申込み時にご記入いただいた連絡先へお知らせいたします。

・なお、参加者が少ない場合には開催しないことがあります。その際は申込みいただいた方全員にご連絡させていただきます。


[お問合わせ]

大阪市立環境科学研究所企画グループ  電話番号: 06-6771-3043 (係直通)

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添付ファイル1_名称第18回一日体験講座
添付ファイル1_URLhodo-17451_4.pdf
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