サイトコードhodo
NO33008
部局健康医療部
室課保健医療室地域保健課
グループ精神保健グループ
資料名(大見出し)知っていますか?依存症のこと
資料名(小見出し)依存症啓発シンポジウムを開催します。
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2018/11/22
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6944-7524
メールアドレスchiikihoken-g02@gbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

 依存症のことで困っている人が、依存症に関する誤解や偏見、情報不足などにより、相談や治療につながりにくいという状況にあることから、依存症に関する知識の普及啓発と相談窓口の周知を目的として、シンポジウムを開催します。

 国立精神・神経医療研究センターの松本俊彦氏によるアルコール、薬物、ギャンブルなどの依存症についての講演と、依存症の本人や家族による体験を踏まえたシンポジウムを開催するとともに、啓発コーナーも設置します。皆さまのご参加をお待ちしております。
 

<開催概要>
 
【とき】平成31年2月10日(日曜日)午後1時30分から午後4時30分まで
     (開場:午後12時30分から)
 
【ところ】大阪科学技術センター 8階 大ホール (大阪市西区靱本町1丁目8−4)

     ●大阪メトロ 四つ橋線 「本町」駅下車28号出口より北へ徒歩5分

     ●大阪メトロ 御堂筋線 「本町」駅下車 2号出口より西へ徒歩8分
 
【定員】270名(申込み先着順)
 
【参加費】無料
 
【内容】◇基調講演「本当の依存症の話をしよう ― 嘘と秘密と孤立の病 ― 」
        松本 俊彦 氏 (国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長)

      ◇シンポジウム
        コーディネーター 辻本 士郎氏(関西アルコール関連問題学会会長/
                                                           ひがし布施クリニック院長)
        シンポジスト    依存症の本人(アルコール、薬物、ギャンブル等各依存症)
                                         依存症の人の家族(アルコール依存症)
 
    ◇啓発コーナー
                支援機関や自助グループ等の紹介
 
【申込み方法】
    電子メールで申込み。
      件名に、「シンポジウムの申込」と記入し、
    メール本文に、(1)氏名、(2)お住いの市町村名、(3)連絡先(電話番号かファクシミリ番号)、
    (4)関係機関職員の方は所属機関名を記載の上、下記までお申込みください。
  
【申込み先】
    関西アルコール関連問題学会 事務局(新生会病院内)メールアドレス
    shinseikai-hospital@nifty.com
 
【申込み受付期間】
    平成30年12月1日(土曜日)から平成31年2月7日(木曜日)まで
 
 
  ※定員になり次第、締切りとさせていただきます。
    締切り以降にお申込みいただいた場合は、折り返しご連絡します。
  ※参加にあたり配慮すべき事項がある場合は、申込み時にお知らせ下さい。
  ※電子メールがご利用できない方は、下記の問合せ先までご連絡ください。
 
 <問合せ先>
   大阪府こころの健康総合センター 事業推進課
     電話番号:06-6691-2810
     ファクシミリ:06-6691-2814
     電子メール:kenkosogo-g22@sbox.pref.osaka.lg.jp

関連リンク1_名称知っていますか?依存症のこと
関連リンク1_URLhttp://www.pref.osaka.lg.jp/kokoronokenko/addiction-symposium/index.html
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添付ファイル1_名称知っていますか?依存症のこと チラシ
添付ファイル1_URLhodo-33008_4.pdf
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