| サイトコード | hodo |
| NO | 35480 |
| 部局 | 健康医療部 |
| 室課 | 保健医療室地域保健課 |
| グループ | 精神保健グループ |
| 資料名(大見出し) | 個人情報の流出について |
| 資料名(小見出し) | |
| 公開フラグ(府HP用) | 公開終了 |
| 公開開始日(府HP用) | 2019/08/05 |
| 公開開始時間(府HP用) | 14:00:00 |
| ダイヤルイン番号 | 06-6944-7524 |
| メールアドレス | chiikihoken-g02@gbox.pref.osaka.lg.jp |
| 内容(府HP掲載) | 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律に基づき知事が入院措置した患者(以下、「措置入院者」という。)を退院させる場合には、病院の管理者あてに、「措置入院者の入院措置解除通知書(以下「通知書」という。)」を送付することとなっています。 今回、大阪府こころの健康総合センター(以下、「センター」という。)において、措置入院者に対する通知書を入院先でない病院へ誤って送付したことが判明しました。 このような事態を招きましたことをお詫びいたしますとともに、今後再発防止に努めてまいります。
1 流出した個人情報 措置入院者1名の住所・氏名・生年月日、措置入院した事実及び措置解除年月日
2 経過 ○ 7月26日(金曜日) ・センターから、措置入院者に関する通知書をA病院に郵送した。 ○ 7月29日(月曜日) ・A病院の担当者から「B病院管理者あての文書が誤って郵送されてきた」との連絡が入った。 ・センター職員が、A病院へ出向き、謝罪のうえ通知書を回収した。 ○ 7月30日(火曜日) ・措置入院者の家族と面談のうえ説明と謝罪を行い了解を得た。
3 原因 ○ 郵送前に担当者と他の職員で封筒と通知書の宛先に間違いがないか確認を行った際、 病院名の一部のみを読み合わせたため、名称が似通っていたA病院とB病院を取り違え たことに気づかなかった。
4 再発防止策 ○ 読み合わせの際、封筒と通知書の法人名及び病院名を全て読み上げての確認を徹底する。 ○ センター全職員に対して、注意喚起を行うとともに、改めて、個人情報の取り扱いについて 万全を期すよう指導する。 |
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