| サイトコード | hodo |
| NO | 2530 |
| 部局 | 商工労働部 |
| 室課 | 商工労働総務課 |
| グループ | 総務グループ |
| 資料名(大見出し) | 大阪府景気観測調査結果(平成21年10〜12月期) |
| 資料名(小見出し) | |
| 公開フラグ(府HP用) | 公開終了 |
| 公開開始日(府HP用) | 2010/01/18 |
| 公開開始時間(府HP用) | 14:00:00 |
| ダイヤルイン番号 | 06− 6947−4363 |
| メールアドレス | sankaiken-g01@sbox.pref.osaka.lg.jp |
| 内容(府HP掲載) | 大阪府立産業開発研究所では、府内企業を対象として四半期毎に、大阪市と協力して景気観測調査を実施しております。 平成21年10〜12月期の調査結果の概要は次のとおりです。 http://www.city.osaka.lg.jp/keizaikyoku/page/0000002583.html
[景気は、横ばいで推移し、厳しい状況が続いている] 業況判断DIは、横ばいで推移し、未だ低い水準にある。出荷・売上高DI、営業利益DIは改善しているが、依然として 低水準である。また、設備投資は減少し、雇用も厳しい状況にある。来期の業況見通しは、改善を見込むが弱い。 景気は未だ厳しい状況が続いている。
[調査結果の要点(平成21年10〜12月期)] 業況判断 … 横ばいで推移し、依然として低い水準 出荷・売上高 … やや増加 製・商品単価及び原材料価格 … 低下 営業利益 … 改善 資金繰り … やや改善するも、依然として厳しい 設備投資 … 減少 雇用状況 … 過剰感は和らぐものの、厳しい状況にある 来期の業況見通し … 増加を見込むが、その幅は小さい 22年1〜3月期の業況見通しDI(「上昇」−「下降」企業割合;季節調整済)は−37.9と、今期業況判断(季節調整済)と 比べ、5.0ポイント増加の見通しである。
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| 関連リンク1_名称 | 大阪府立産業開発研究所 |
| 関連リンク1_URL | http://www.pref.osaka.lg.jp/aid/ |
| 関連リンク2_名称 | |
| 関連リンク2_URL | |
| 関連リンク3_名称 | |
| 関連リンク3_URL | |
| 添付ファイル1_名称 | 大阪府景気観測調査結果(平成21年10〜12月期) |
| 添付ファイル1_URL | hodo-02530_4.pdf |
| 添付ファイル2_名称 | 大阪府景気観測調査結果[図表1][図表2] |
| 添付ファイル2_URL | hodo-02530_5.xls |
| 添付ファイル3_名称 | |
| 添付ファイル3_URL | |
| 添付ファイル4_名称 | |
| 添付ファイル4_URL | |
| 添付ファイル5_名称 | |
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| 添付ファイル6_名称 | |
| 添付ファイル6_URL |