| サイトコード | hodo |
| NO | 4130 |
| 部局 | 商工労働部 |
| 室課 | 成長産業振興室産業創造課 |
| グループ | 管理グループ |
| 資料名(大見出し) | ドイツ・フラウンホーファーIPA (生産技術・オートメーション研究所)の大阪進出決定について |
| 資料名(小見出し) | |
| 公開フラグ(府HP用) | 公開終了 |
| 公開開始日(府HP用) | 2010/07/01 |
| 公開開始時間(府HP用) | 14:00:00 |
| ダイヤルイン番号 | 06-6944-9184 |
| メールアドレス | kigyoyuchi@sbox.pref.osaka.lg.jp |
| 内容(府HP掲載) |
欧州最大の応用研究機関である「フラウンホーファー研究機構」(本部:ドイツ・ミュンヘン市)傘下の「フラウンホーファー生産技術・オートメーション研究所(略称=IPA)」(本部:ドイツ・シュトゥットガルト市)は、日独交流150周年にあたる2011年1月、同機構の日本初の研究拠点「大阪センター(仮称)」を大阪市内に開設することになりました。
今回の大阪進出に際しては、大阪府・大阪市・大阪商工会議所が設立・運営する大阪外国企業誘致センター(O−BIC)、IBPC大阪企業誘致センター、ジェトロ大阪本部が「チーム大阪」として、大阪の経済・産業情報や不動産物件情報の提供、専門家との相談、関係機関との面談など、当地での活動に必要な情報の提供やネットワーキング構築などの支援を行ってきました。なお、7月8日(木曜日)には、大阪市長とフラウンホーファーIPA研究所長との間で、協定書の調印などが行われます。
【フラウンホーファー研究機構について】 2001年から東京都内に日本代表事務所を設置していますが、大阪における先端産業の集積や有力な研究パートナーとの連携を期待して研究拠点の開設を決定しました。 この研究拠点では、関西の大学等とナノテクノロジーに関する共同研究や欧州への輸入や製造に際しての化学物質に関する規制(REACH)のコンサルティングサービスなどが行われる見込みです。 将来的には、研究分野について、IPAに属する他の研究部門が実施しているロボット・システムなどの分野へ拡大することも期待されます。 ※一般の方は傍聴できませんので、ご了承ください。
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| 関連リンク1_名称 | |
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| 添付ファイル1_名称 | フラウンホーファー研究機構及びIPAの概要 |
| 添付ファイル1_URL | hodo-04130_4.doc |
| 添付ファイル2_名称 | フラウンホーファー研究機構及びIPAの概要 |
| 添付ファイル2_URL | hodo-04130_5.pdf |
| 添付ファイル3_名称 | 「チーム大阪」(O−BIC、IBPC大阪企業誘致センター、ジェトロ大阪本部)の概要 |
| 添付ファイル3_URL | hodo-04130_6.doc |
| 添付ファイル4_名称 | 「チーム大阪」(O−BIC、IBPC大阪企業誘致センター、ジェトロ大阪本部)の概要 |
| 添付ファイル4_URL | hodo-04130_7.pdf |
| 添付ファイル5_名称 | 大阪市、フラウンホーファーIPA協定書調印式 およびプレゼンテーション 次第 |
| 添付ファイル5_URL | hodo-04130_8.doc |
| 添付ファイル6_名称 | 大阪市、フラウンホーファーIPA協定書調印式 およびプレゼンテーション 次第 |
| 添付ファイル6_URL | hodo-04130_9.pdf |