サイトコードhodo
NO6564
部局商工労働部
室課成長産業振興室産業創造課
グループ管理グループ
資料名(大見出し)〔商工労働部〕「緊急雇用創出基金事業 大阪ベイエリア・堺次世代エネルギーパーク普及啓発事業」の実施事業者が決定
資料名(小見出し)
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2011/03/29
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6210-9486
メールアドレスshinenesangyo@sbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載) 大阪府では、府内各地に広がる次世代エネルギー施設等の普及啓発事業を行います。
 このたび、この事業を実施する事業者を企画提案公募により募集し、提案内容を選定委員会において審査した結果、
下記のとおり選定されましたので、お知らせします。
 この事業では、国内最大級のメガソーラー発電所や世界初の廃木材からバイオエタノールを製造する工場など次世代エネルギー関連施設を「大阪ベイエリア・堺次世代エネルギーパーク」として国内外にPRし、「新エネルギー都市ナンバー1」のブランドの確立をめざします。

                                記

1.事業名
  緊急雇用創出基金事業(重点分野雇用創出事業)
  「大阪ベイエリア・堺次世代エネルギーパーク普及啓発事業」

2.選定事業者
  ・OSAKA ENEPA共同企業体
   【構成員】株式会社パソナ(代表構成員)、株式会社JTB西日本
  ・評価点 54.4点  *総合得点90点満点
  ・提案金額 21,357,721円

3.選定結果の概要
  (1)提案事業者  1団体(OSAKA ENEPA共同企業体:代表構成員 株式会社パソナ)
  (2)選定した理由
     選定委員会において、事業の企画内容、実施体制、受託額等を総合的に審査したところ、受託事業者として適切であると判断されたため。
  (3)選定委員会委員(五十音順)
    
                   委員名                     選任理由

今堀 洋子氏
(追手門学院大学 経済学部 准教授)

次世代エネルギーを熟知した調査内容になっているか、効果的な人材育成カリキュラムになっているか等を審査
金子 豊氏
(株式会社日本経済新聞社大阪本社 編集局総務)
効果的な広報・PR計画となっているかなど、事業実施にあたっての実現性等を審査
阪口 寿子氏
(財団法人大阪観光コンベンション協会 事業部
  プロモーション担当次長)
次世代エネルギーパークを周知できる、親しみやすい、効果的なPRができる観光コースになっているか等を審査
吉田 豊氏
(大阪商工会議所 地域振興部 部長)
提案内容の調査・PR手法等が今後の大阪府の経済発展に資するものか、選定に当たって公平性・中立性が確保されているかを審査

             
関連リンク1_名称「緊急雇用創出基金事業 大阪ベイエリア・堺次世代エネルギーパーク普及啓発事業」の実施事業者が決定
関連リンク1_URLhttp://www.pref.osaka.lg.jp/energy/top/index.html
関連リンク2_名称
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関連リンク3_名称
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添付ファイル1_名称選定委員会議事要旨(WORD)
添付ファイル1_URLhodo-06564_4.doc
添付ファイル2_名称選定委員会議事要旨(PDF)
添付ファイル2_URLhodo-06564_5.pdf
添付ファイル3_名称
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添付ファイル4_名称
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添付ファイル5_名称
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添付ファイル6_名称
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