サイトコードhodo
NO11792
部局商工労働部
室課成長産業振興室ライフサイエンス産業課
グループ未来医療推進グループ
資料名(大見出し)「スーパー特区フォーラムin大阪」を開催します!
資料名(小見出し)「彩都産学官連携シンポジウム」「第6回次世代アジュバント研究会」と連携して開催します。
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2012/11/07
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6115-8100
メールアドレスbio-shinko@sbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

 平成20年度より、国が創設した先端医療開発特区(スーパー特区)のうち、4件のプロジェクトで府内の研究機関が代表となっており、現在研究が進められています。

 これら研究者等により、最先端の医薬品・医療機器の研究・開発の現況や今後の展望などについて情報を発信し、バイオ・ライフサイエンス研究の重要性を広くアピールする「スーパー特区フォーラム in 大阪」を開催しますのでお知らせいたします。

 最先端の研究者の方々の取組みをご紹介するもので、多くの方々に関心を持っていただける内容となっておりますので、皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】 平成25年1月16日(水曜日)午後2時から午後5時5分まで

【場所】 千里ライフサイエンスセンタービル 5階 ライフホール
      (豊中市新千里東町1-4-2)
      最寄駅:地下鉄御堂筋線(北大阪急行)または大阪モノレール千里中央駅

【内容】 ○基調講演「スーパー特区への産業界からの期待」
        塩野義製薬株式会社 専務執行役員 澤田 拓子

     ○スーパー特区研究発表
       (1)「iPS細胞の肝細胞への分化誘導と毒性評価系への応用」
          (独)医薬基盤研究所 幹細胞制御プロジェクト チーフプロジェクトリーダー
                                               水口 裕之 他

       (2)「先端的循環器系治療機器開発特区の活動の現状と将来」
          (独)国立循環器病研究センター 理事長 橋本 信夫 他

       (3)「革新的バイオ医薬品の開発」
          大阪大学 免疫学フロンティア研究センター 特任教授 岸本 忠三 他

【参加費】 無料

【申込方法】 インターネットまたはFAXで事務局あてお申込みください。
        事務局ウェブページ(http://www.dy-net.jp/2013)からチラシ、FAXの申込み書をダウンロードすることができます。

 なお、今回は、「第6回次世代アジュバント研究会」※1、「彩都産学官連携シンポジウム」※2と連携開催し、2日間にわたり、医薬品・医療機器の開発に関する最先端の研究について講演やディスカッションを行います。
※1 第6回次世代アジュバント研究会
(平成25年1月16日 午前9時30分から午後1時まで)
※2 彩都産学官連携シンポジウム
(平成25年1月17日 午前10時から午後5時まで)
 詳しくは下記のスーパー特区フォーラムin大阪オフィシャルホームページをご覧ください。

関連リンク1_名称スーパー特区フォーラム・彩都産学官連携シンポジウム オフィシャルホームページ
関連リンク1_URLhttp://www.dy-net.jp/2013/
関連リンク2_名称彩都産学官連携シンポジウムを開催します(報道発表資料)
関連リンク2_URLhttp://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=11764
関連リンク3_名称医薬基盤研究所 ホームページ(第6回アジュバント研究会 開催団体)
関連リンク3_URLhttp://www.nibio.go.jp/index.html
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