| サイトコード | hodo |
| NO | 28535 |
| 部局 | 商工労働部 |
| 室課 | 成長産業振興室産業創造課 |
| グループ | グリーンビジネスグループ |
| 資料名(大見出し) | 【補助金公募開始】大阪府水素ショーケース推進事業補助金の公募について |
| 資料名(小見出し) | 燃料電池フォークリフトを導入する府内中小企業を支援! |
| 公開フラグ(府HP用) | 公開終了 |
| 公開開始日(府HP用) | 2017/09/20 |
| 公開開始時間(府HP用) | 14:00:00 |
| ダイヤルイン番号 | 06-6210-9485 |
| メールアドレス | shinenesangyo@sbox.pref.osaka.lg.jp |
| 内容(府HP掲載) | 大阪府では、水素・燃料電池に関する取組の方向性を示した「H2Osaka(エイチツーオオサカ)ビジョン」のもと、水素の需要拡大につながる産業用車両等への水素エネルギーの導入促進など、水素社会の実現に向けた取組を推進しています。 このたび、府内中小企業が、水素エネルギーを動力源とする燃料電池フォークリフト(FCFL)を導入する際に、その経費の一部を助成する補助金を、以下のとおり新設しましたのでお知らせします。 ※燃料電池フォークリフト(FCFL)は、平成26年度から平成28年度に、関西国際空港において全国に先駆けて行われた実証をもとに開発が進められ、販売が開始されています。 次の全てを満たす事業者(共同事業者を含む。)が対象となります。 (1) 補助金を受けようとするFCFLについて、環境省補助金(二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(再エネ等を活用した水素社会推進事業)。以下同じ。)の交付決定を環境省補助執行団体(環境省補助金を交付する事業を実施する法人)から受けた者 (2) FCFL使用者にあっては、高圧ガス保安法に基づく許可を受け、又は届出をした水素ステーション(FCFLに充填可能であるもの)を継続的に利用可能である者 (3) 中小企業者(ファイナンスリース(転リースを含む。以下同じ。)の場合は共同事業者であるFCFL使用者が中小企業者であること) (4) 本事業における水素の利活用について多くの人に知ってもらえるよう、その取組について積極的に情報発信したり見学や視察対応が可能な者 (5) 水素の利活用の促進に関連する大阪府の施策に協力可能な者 一般販売されている新車のFCFLを大阪府内に導入する事業であって、次のいずれかに該当するものが対象となります。 (1) FCFLを導入時から4年間以上、大阪府内に設置及び使用する予定である事業。 (2) FCFLをファイナンスリースにより導入する場合、導入時から4年間以上大阪府内に設置及び使用する契約を締結する事業。 補助対象経費はFCFLの導入経費と当該車両に対応する一般的なエンジン式フォークリフトの導入経費との差額とします。 補助率は補助対象経費の4分の1以内とし、補助上限額は250万円とします。 (1)受付期間 (2)申請方法 (4)問合せ先 |
| 関連リンク1_名称 | 大阪府水素ショーケース推進事業補助金 |
| 関連リンク1_URL | http://www.pref.osaka.lg.jp/energy/showcase/index.html |
| 関連リンク2_名称 | |
| 関連リンク2_URL | |
| 関連リンク3_名称 | |
| 関連リンク3_URL | |
| 添付ファイル1_名称 | 大阪府水素ショーケース推進事業補助金交付要綱 |
| 添付ファイル1_URL | hodo-28535_4.pdf |
| 添付ファイル2_名称 | 大阪府水素ショーケース推進事業補助金交付要綱 |
| 添付ファイル2_URL | hodo-28535_5.docx |
| 添付ファイル3_名称 | 大阪府水素ショーケース推進事業補助金交付申請書等の様式 |
| 添付ファイル3_URL | hodo-28535_6.pdf |
| 添付ファイル4_名称 | 大阪府水素ショーケース推進事業補助金交付申請書等の様式 |
| 添付ファイル4_URL | hodo-28535_7.docx |
| 添付ファイル5_名称 | 平成 29年度 大阪府水素ショーケース推進事業補助金公募要領 |
| 添付ファイル5_URL | hodo-28535_8.pdf |
| 添付ファイル6_名称 | |
| 添付ファイル6_URL |