| サイトコード | hodo |
| NO | 36031 |
| 部局 | 商工労働部 |
| 室課 | 商工労働総務課 |
| グループ | 経済リサーチグループ |
| 資料名(大見出し) | 大阪府景気観測調査結果(2019年7月から9月期) |
| 資料名(小見出し) | 景気は、弱い動きの兆しがみられる |
| 公開フラグ(府HP用) | 公開終了 |
| 公開開始日(府HP用) | 2019/10/18 |
| 公開開始時間(府HP用) | 14:00:00 |
| ダイヤルイン番号 | 06-6210-9937 |
| メールアドレス | shorosomu-g06@mbox.pref.osaka.lg.jp |
| 内容(府HP掲載) | 大阪府(大阪産業経済リサーチ&デザインセンター)では、府内企業を対象として四半期毎に、大阪市と協力して景気観測調査を実施しています。 2019年7月から9月期の調査結果の概要は次のとおりです。本調査は2019年8月30日から9月13日までの期間で実施し、大阪府内6,500事業所に配布し、1,606事業所からの回答を得ました。 なお、大阪市景気観測調査結果については、大阪市経済戦略局のウェブサイトをご覧ください。 https://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000397291.html
今期の業況判断DIは、全産業で3期連続の悪化となった。これは、4期連続でDIが低下した2016年7〜9月期以来の低下基調である。加えて、調査結果によると、来期の業況も全産業で2012年10〜12月期ぶりの低水準となる見通しであることから、景気は弱い動きの兆しがみられる。なお、消費増税や米中貿易摩擦の激化など、大阪経済への懸念材料は続いている。
企業の業況判断 … DIは3期連続で悪化した 出荷・売上高 … DIは弱含みで推移 製・商品単価及び原材料価格 … 製・商品単価は8期ぶりにDIがマイナスに、原材料価格は業種・規模を問わず下落し、DIは3期連続の下落 営業利益判断、利益水準 … 利益判断DIは13期連続のプラス水準となった。利益水準DIは横ばいで推移 資金繰り … DIは製造業で上昇したものの、全体では低下 設備投資 … DIは2期ぶりの上昇も、弱含みの傾向 雇用状況、雇用予定人員 … 不足感は緩和が続き、雇用予定人員DIが2期連続のマイナスとなるなど、一服感がみられる 来期の業況見通し … 大企業で前期比プラスも、全体では悪化する見通し
1.賃金引き上げの実施状況(2015〜19年の推移) 個人消費に大きな影響を与えると考えられる「賃金の引き上げ」を、2015年以降で比較すると、全体ではこれまで増加基調にあった「賃上げを実施した企業の割合」が、2019年には前年と比べて微減となり、賃上げ姿勢が弱まった。 (1)夏季賞与の実績 |
| 関連リンク1_名称 | 商工労働部(大阪産業経済リサーチ&デザインセンター) |
| 関連リンク1_URL | http://www.pref.osaka.lg.jp/aid/sangyou/index.html |
| 関連リンク2_名称 | |
| 関連リンク2_URL | |
| 関連リンク3_名称 | |
| 関連リンク3_URL | |
| 添付ファイル1_名称 | 大阪府景気観測調査結果(2019年7月から9月期) |
| 添付ファイル1_URL | hodo-36031_4.pdf |
| 添付ファイル2_名称 | 大阪府景気観測調査結果(2019年7月から9月期)参考資料 |
| 添付ファイル2_URL | hodo-36031_5.pdf |
| 添付ファイル3_名称 | |
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| 添付ファイル4_名称 | |
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| 添付ファイル5_名称 | |
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| 添付ファイル6_名称 | |
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