サイトコードhodo
NO37261
部局商工労働部
室課中小企業支援室経営支援課
グループ経営革新グループ
資料名(大見出し)大阪共創ビジネスプログラム リビングラボ開催!!
資料名(小見出し)あなたの想像力や気付きが、万博へのアイデア・企業の新規事業に繋がるかも
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2020/02/13
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6210-9492
メールアドレスshinjigyo@gbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

※本イベントは新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となりました。令和2年2月21日(金曜日)17時40分に中止についての報道提供をしています。


 大阪府では、中小企業の新たなビジネスの創出を支援するため、大阪共創ビジネスプログラム(OCBP)を実施しています。

 このたび、OCBP特別ワークショップとして、プレイフルシンキング(物事に対して、ワクワクドキドキする心の状態を生み出すための思考法)の提唱者である、同志社女子大学の上田信行先生を講師にお迎えし、参加者とともに未来を創造する、リビングラボ(※)を開催します。

 ロボットなどのハイテク制御機器を開発している、本事業の支援企業であるマッスル株式会社が、リビングラボの題材(大阪・関西万博に向けて考えている新しいサービス)を提供し、参加者とともに未来を創造していきます。
 
 あなたの想像力や気付きが、万博へのアイデア・企業の新規事業に繋がるかもしれません。
 皆様のリビングラボへのご参加、お待ちしております。

※リビングラボとは
 ユーザーの潜在的なニーズを掘り起こす手法の一つで、新しい技術やサービスの開発について、ユーザーや市民が参加する共創活動。



○ワークショップ
【日時】  令和2年3月3日(火曜日) 午後3時30分から午後6時30分頃まで(受付 午後3時から)
【テーマ】
 「市民と企業との共創で生まれる万博へのアイデア」
  (講師)
   同志社女子大学 現代社会学部 現代こども学科特任教授
   ネオミュージアム館長 上田信行氏
  (登壇者)
   令和元年度支援企業
   マッスル株式会社 代表取締役 玉井博文氏
【会場】  関西大学梅田キャンパス
       KANDAI Me RISE 4階 多目的室
       阪急電鉄「梅田駅」より徒歩約5分
【定員】  30名(先着順)
【主催】  大阪府
【共催】
 大阪商工会議所、都心型オープンイノベーション拠点「Xport」、事業構想大学院大学、未来社会をデザインする会(2025年万国博を考える会)
【参加費】 無料
【申込み】 下記関連ホームページより、お申込みください。
【問合せ】 「大阪共創ビジネスプログラム」事務局
       株式会社角川アスキー総合研究所 担当:楠田
       メールアドレス:ocbp@lab-kadokawa.com

詳しくは、関連ホームページをご覧ください。
※前日までにイベントの中止・変更がある場合には、ホームページでお知らせします。

関連リンク1_名称大阪共創ビジネスプログラム ホームページ(本ホームページよりお申込みいただけます)
関連リンク1_URLhttp://ocbp.jp
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