サイトコードhodo
NO38677
部局商工労働部
室課中小企業支援室ものづくり支援課
グループ技術支援グループ
資料名(大見出し)IoTリーンスタート!ウェブセミナー第3弾!を開催します。
資料名(小見出し)武州工業のDX戦略を支える!原価の見える化
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2020/07/22
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6748-1052
メールアドレスgijutsushien@gbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

 大阪府では、IoTやAI、ロボットなどの要素技術の開発・活用や、企業のあり方を変えるDX(デジタルトランスフォーメーション)など、イノベーションに果敢にチャレンジする企業を応援しています。
  
 このたび、日本のIoTの先駆者のひとつである、武州工業株式会社と、原価管理とIoT技術を駆使して、同社の取組みを支える株式会社KOSKAにご登壇いただき、ものづくり企業とITベンチャーの協働事例を紹介するウェブセミナーを開催します。
  
 努力を利益に変える、IoTの一味違う活用法をご覧ください。
  
 「IoT診断」や「IoTマッチング」など、大阪府のコラボレーション支援策も紹介します!

 

1.概要

 日時:令和2年8月5日(水曜日)  午後1時から午後2時30分まで

     (視聴するウェブサイトは、接続待機画面を 午後12時30分からオープンします。)

  ※ウェブ配信により開催します。 (無料アプリ「ZOOM」を使用します。)

 

 対象:中小企業経営者など

 定員:60名(先着順) 

 費用:無料

 主催:大阪府IoT推進ラボ

        構成プレイヤー:

        大阪府、東大阪市、大阪産業技術研究所、大阪商工会議所、大阪産業局、

        大阪府中小企業診断協会、関西電子情報産業協同組合(KEIS)

        りそな銀行、関西みらい銀行、みなと銀行

     東大阪市産業創造勤労者支援機構

 協力:MOBIO(ものづくりビジネスセンター大阪)、大阪人材確保推進会議、武州工業株式会社、株式会社KOSKA 

 

2.プログラム

  「カイゼンの効果を金額まで見える化!」
     武州工業株式会社  代表取締役 会長 林 英夫 氏

  「ITベンダーは見た! 町工場の原価管理」
     株式会社KOSKA CEO/代表取締役 曽根 健一朗 氏    
  「 IoT・DX。「大阪モデル」の事例と展開。 」
     大阪府商工労働部中小企業支援室 総括主査 辻野 一郎 

  チャットによる質問と回答
 

3.申込み方法

 関連ホームページの「大阪府電子申請システム」からお申込みください。

 

4.問合せ先

 大阪府商工労働部中小企業支援室ものづくり支援課技術支援グループ

  電話番号 06-6748-1052 ファクシミリ 06-6748-1062

関連リンク1_名称大阪府電子申請システム
関連リンク1_URLhttps://www.shinsei.pref.osaka.lg.jp/ers/input?tetudukiId=2020070035
関連リンク2_名称MOBIOホームページ 大阪府IoT推進ラボ
関連リンク2_URLhttps://www.m-osaka.com/jp/event/detail/001377.html
関連リンク3_名称地方版IoT推進ラボ ポータルサイト
関連リンク3_URLhttps://local-iot-lab.ipa.go.jp/lab?k=osaka-pref-iot
添付ファイル1_名称
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