| サイトコード | hodo |
| NO | 42 |
| 部局 | 環境農林水産部 |
| 室課 | |
| グループ | |
| 資料名(大見出し) | 目指すはぶどう栽培のプロに! |
| 資料名(小見出し) | |
| 公開フラグ(府HP用) | 公開終了 |
| 公開開始日(府HP用) | 2009/04/03 |
| 公開開始時間(府HP用) | 14:00:00 |
| ダイヤルイン番号 | なし |
| メールアドレス | nodai@mbox.epcc.pref.osaka.jp |
| 内容(府HP掲載) | 大阪府環境農林水産総合研究所農業大学校では平成17年度より「短期プロ農家養成コース (通称:短プロ)」を開設し、大阪農業の担い手育成に取り組んでいます。このコースの果樹部門を終了した受講生の有志が「太子町農園プロジェクト(8名 代表:原田芳正)」を結成し、南河内郡太子町でデラウエア(ぶどう)20aの栽培支援活動を行っています。メンバーは短プロを受講するまではぶどう栽培の経験がなく、1年間の講義・実習を通じて学んだことを生かし、ぶどう栽培のプロを目指して日々挑戦しています。 この栽培支援活動は2年を経過し、栽培管理作業には慣れましたが、デラウエア栽培で一番難しい種なしにするためのジベレリン処理は試行錯誤の連続、昨年は処理期間を長くとったことによる失敗も経験、またイノシシの被害のため当初2カ所で管理していたぶどう園を1カ所にするなど、プロ農家の厳しさを実感しています。今年はすでにせん定、肥料の施用も終え、4月からの忙しい作業に備えて準備に余念がありません。メンバーはもっと仲間を増やそうと、平成20年度の短プロの修了生にも声をかけ、数名の方が協力を申し出るなど仲間の輪も広がりつつあります。 農業大学校では平成21年度も5月から短プロの開講を予定しており、野菜部門、果樹部門、入門コースの受講者を4月1日より募集を始めます。 |
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| 添付ファイル1_名称 | 平成21年度短期プロ農家養成コース募集案内ちらし |
| 添付ファイル1_URL | hodo-00042_4.pdf |
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