サイトコードhodo
NO9787
部局環境農林水産部
室課南河内農と緑の総合事務所
グループ地域政策室
資料名(大見出し)竹内街道ワインクラブ「旬の会」が始まります!
資料名(小見出し)ワインと旬の農産物(碓井豌豆他)をお届けします
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2012/03/16
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号0721-25-1182
メールアドレスminamikawachinotomidori-g03@sbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

 大阪府南河内農と緑の総合事務所では、遊休農地解消及び農業振興並びに地域振興を目的に、関係の皆さんと「竹内(たけのうち)街道ワインクラブ」を2011年に設立し、会員(定員150名)のみなさんとともにワイン用ぶどうの植付から整枝・収穫・仕込み作業・ワイン講習会に、ぶどうの成長を見守りながら取り組んでいます。
  
 この竹内街道ワインクラブと地域をより多くの方にご紹介できるよう、地域のワインと農産物をセットでお届けする「竹内街道ワインクラブ『旬の会』」を関係の方々と始めることにしました。
 お届けするワインは、竹内街道ワインクラブ会員が体験する園で収穫したぶどう100%(しかも、すべて「大阪エコ農産物」の認証を受けたぶどう)を原料にしています。
 
 このワインとセットになるのが竹内街道地域の採れたて「旬の大阪産(もん)」です。
 まず4月からは、竹内街道地域の地名「碓井」から名付けられた「なにわの伝統野菜 碓井豌豆」をレシピとともにお届けします。そして、6、7月に「羽曳野市のデラウェア」、8月「太子町の巨峰」、11月「上の太子のみかん」と続きます。
 
 旬の大阪産(もん)をお届けするため、各回100セットと限定しています。価格は関係者のご協力により各回3,200円から5,000円の範囲で設定しています。
 
 季節を竹内街道の大阪産(もん)で味わってください。
 
  

*日本最古の官道である竹内(たけのうち)街道沿いは、全国的なぶどうの産地ですが、価格の低迷や農業者の高齢化により、ぶどう栽培が維持できなくなり、遊休農地が発生しています。そこで、地元ワイン業者、地元自治体(羽曳野市・太子町)、JA大阪南等と協力して、ワイン用ぶどうの植付から始めるワインクラブを設立し、竹内街道地域の農業・農空間やみかん、いちじく、碓井豌豆等農産物のPRに取り組むことにより、遊休農地の解消と農業振興、並びに地域振興を図っていくことにしています。
 
 

関連リンク1_名称大阪府南河内農と緑の総合事務所ホームページ
関連リンク1_URLhttp://www.pref.osaka.lg.jp/minamikawachinm/koho/index.html
関連リンク2_名称
関連リンク2_URL
関連リンク3_名称
関連リンク3_URL
添付ファイル1_名称竹内街道地域「旬の農産物とワイン」のご案内_申込用紙_表
添付ファイル1_URLhodo-09787_4.pdf
添付ファイル2_名称申し込み様式_申込用紙_裏
添付ファイル2_URLhodo-09787_5.pdf
添付ファイル3_名称
添付ファイル3_URL
添付ファイル4_名称
添付ファイル4_URL
添付ファイル5_名称
添付ファイル5_URL
添付ファイル6_名称
添付ファイル6_URL