サイトコードhodo
NO34381
部局環境農林水産部
室課流通対策室ブランド戦略推進課
グループ総務・企画グループ
資料名(大見出し)飲食店の食品ロス削減につながるアプリ運営事業者をパートナーに決定しました!
資料名(小見出し)おおさか食品ロス削減パートナーシップ制度における取組み
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2019/04/19
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6210-9607
メールアドレスryutsutaisaku@sbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

 大阪府では、食品ロス削減を推進するため、本年2月におおさか食品ロス削減パートナーシップ制度を創設し、これまでに飲食店や小売店をパートナーシップ事業者(以下、「パートナー」という。)とし、様々な取組みを府と連携して進めています。
 
 このたび、新たに、食品ロス削減につながるアプリ運営事業者である株式会社REARS(リアーズ)をパートナーに決定しましたので、お知らせします。


1 株式会社REARS(リアーズ)の取組み
 「FOOD PASSPORT(フードパスポート)」の運営による食品ロス削減
 フードパスポートとは、登録飲食店が仕込み過ぎや予約のキャンセルなどで発生する余剰食材を使ったおまかせメニューをアプリに掲載し、登録ユーザーの来店を促すことで食品ロス削減につなげるアプリ
 ※アプリの詳細については、関連ホームページ「フードパスポート」をご覧ください。
 

2 府と連携した取組み
 フードパスポートのホームページやチラシに「おいしく食べきろうロゴマーク」を掲載するとともに、府のホームページ「食品ロス削減の取組」へのリンクによる食品ロス削減の啓発
 

 【おおさか食品ロス削減パートナーシップ制度について】

  府では、小売店や飲食店に限らず、飲食の提供や食材等を販売する企業等で食品ロス削減に積極的な事業者を、引き続きパートナーとして広く募集していますので、奮ってご応募ください。
  現在、株式会社REARS(リアーズ)を含む5社がパートナーとなっています。応募方法などの詳細については、関連ホームページ「おおさか食品ロス削減パートナーシップ制度」をご覧ください。 
 

 国連では、2030年までの国際目標として、「持続可能な開発目標(SDGs)」が2015年9月に採択されました。食品ロス削減については、SDGsに掲げる17のゴールのうち目標12のターゲット3に食料の損失の削減が目標に設定されています。

  "SDGs目標12" "SDGsロゴ"

 大阪府では、SDGsの推進を図り、SDGs先進都市をめざします。

関連リンク1_名称おおさか食品ロス削減パートナーシップ制度
関連リンク1_URLhttp://www.pref.osaka.lg.jp/ryutai/foodloss/partnership.html
関連リンク2_名称おいしく食べきろうロゴマーク
関連リンク2_URLhttp://www.pref.osaka.lg.jp/ryutai/foodloss/logo.html
関連リンク3_名称フードパスポート
関連リンク3_URLhttp://food-passport.jp/
添付ファイル1_名称フードパスポートチラシ(ユーザー向け_4月26日以降適用)
添付ファイル1_URLhodo-34381_4.pdf
添付ファイル2_名称フードパスポートチラシ(飲食店向け_4月26日以降適用)
添付ファイル2_URLhodo-34381_5.pdf
添付ファイル3_名称
添付ファイル3_URL
添付ファイル4_名称
添付ファイル4_URL
添付ファイル5_名称
添付ファイル5_URL
添付ファイル6_名称
添付ファイル6_URL