サイトコードhodo
NO35947
部局環境農林水産部
室課脱炭素・エネルギー政策課
グループ戦略企画グループ
資料名(大見出し)2019年度第3回大阪エコ・パートナーシップ交流会を開催します
資料名(小見出し)地域を育むための手法を考えます!
公開フラグ(府HP用)公開終了
公開開始日(府HP用)2019/10/10
公開開始時間(府HP用)14:00:00
ダイヤルイン番号06-6210-9549
メールアドレスeneseisaku-02@gbox.pref.osaka.lg.jp
内容(府HP掲載)

 大阪府では、環境活動に取り組むNPO等の主体的かつ自発的な環境活動を支援するため、「大阪府環境交流パートナーシップ事業」を実施しています。

 

  このたび、「街〜地域を育む〜」をテーマとして、「2019年度第3回大阪エコ・パートナーシップ交流会」を以下のとおり開催します。ふるってご参加ください。

 

 1 とき   令和元年11月9日(土曜日) 13時30分から16時30分まで(受付開始13時00分)

 

 2 ところ  大阪科学技術センタービル (大阪市西区靭本町1丁目8番4号)7階 701号室

          大阪メトロ 四つ橋線<肥後橋駅>7号出口より南へ 徒歩5分

                      大阪メトロ 四つ橋線<本町駅> 28号出口より北へ 徒歩5分

          大阪メトロ 御堂筋線<本町駅> 2号出口より西へ徒歩8分

          

 3 対象  環境活動に取り組むNPO、企業、学校・幼稚園・保育園関係者、ボランティアなど

 

 4 内容  

 (1)交流セミナー:ファシリテーター 井澤 友郭 氏(こども国連環境会議推進協会事務局長)  

   グループワーク等を体験しながら、交流を促進する手法について学びます。

 (2)人材養成講座:講師   梶川 蘭 氏(真庭市なりわい塾実行委員、ハッピークリエーター)、

             講師 藤田 浩史 氏(真庭市総合政策部交流定住推進課 主幹)

   岡山県真庭市では、「持続可能なごみ処理のしくみ」を実践されており、人口減少が続く地方都市の持続可能な「街」づくりモデルをご紹介いただき、行政と地域で暮らす人々のパートナーシップについて学びます。

 (3)環境教育研究会:講師 城者 定史 氏(大阪ECO動物海洋専門学校教務主任) 

   「環境資源を観光資源に!」をキーワードとした国内の海辺の自然環境を生かした持続可能な地域づくりについてご紹介いただき、その事例を参考に、効果的な手法をワークショップにより考えます。

 

  5 定員 各50名(先着順)

  

  6 参加費 無料

 

 7 申込方法・申込先(受付期間11月7日(木曜日)まで)

    添付の申込書に記入の上、メール又はファクシミリにてお申込みください。

         また、障がい等がある方で、参加にあたり、配慮をご希望される方は、事前にご連絡ください。

    

          <申込先>

     一般財団法人    大阪府みどり公社 環境チーム

     メールアドレス   center@osaka-midori.jp

           ファクシミリ      06-6266-8665

  

 また、本事業では、環境活動に取り組むNPOや企業等団体の情報発信等を行うため、登録制度を設けています。ぜひご登録ください。登録方法は、本事業のホームページをご覧ください。

    

  国連では、2030年までの国際目標として「持続可能な開発目標(SDGs)」が2015年9月に策定されました。本交流会は、SDGsに掲げる17のゴールのうち以下4つのゴールの達成に寄与するものです。

  "7ゴール""12ゴール""13ゴール""17ゴール"

 大阪府では、SDGsの推進を図り、SDGs先進都市をめざします。

関連リンク1_名称大阪府環境交流パートナーシップ事業
関連リンク1_URLhttp://www.pref.osaka.lg.jp/eneseisaku/partnership2/index.html
関連リンク2_名称
関連リンク2_URL
関連リンク3_名称
関連リンク3_URL
添付ファイル1_名称2019年度第3回大阪エコ・パートナーシップ交流会チラシ
添付ファイル1_URLhodo-35947_4.pdf
添付ファイル2_名称
添付ファイル2_URL
添付ファイル3_名称
添付ファイル3_URL
添付ファイル4_名称
添付ファイル4_URL
添付ファイル5_名称
添付ファイル5_URL
添付ファイル6_名称
添付ファイル6_URL