| サイトコード | hodo |
| NO | 7349 |
| 部局 | 大阪港湾局 |
| 室課 | 大阪港湾局 |
| グループ | 施設管理運営 |
| 資料名(大見出し) | [都市整備部] 平成22年大阪府営港湾の港勢 |
| 資料名(小見出し) | |
| 公開フラグ(府HP用) | 公開終了 |
| 公開開始日(府HP用) | 2011/07/06 |
| 公開開始時間(府HP用) | 14:00:00 |
| ダイヤルイン番号 | 0725−21−7217 |
| メールアドレス | kowankyoku-g28@sbox.pref.osaka.lg.jp |
| 内容(府HP掲載) | 大阪府が管理する6港湾の港勢(平成22年1月〜12月)について、次のとおりとりまとめましたのでお知らせします。 今回の調査で得られた入港船舶、海上出入貨物等の数値については、今後の港湾計画の策定に活用する予定です。 なお、港湾調査対象となる6港湾とは、大阪府が管理する8港湾(堺泉北・阪南・深日・尾崎・泉州・泉佐野・二色・淡輪)から二色・淡輪を除いたものです。
1 府営港湾全体の港勢
〇入港船舶 入港船舶は、隻数49,187隻(対前年比7.4%増)、総トン数7,931万トン(同4.1増)となっています。 前年と比べて、隻数は3,372隻増加、総トン数は309万トンの増加となっています。(図1)
〇海上出入貨物 取扱貨物量は、7,122万トン(対前年比9.9%増)で前年より643万トンの増加となっています。 内訳は外貿貨物2,881万トン(同16.1%増)、内貿貨物4,241万トン(同6.1%増)です。(図2) 取扱貨物量は、外貿、内貿貨物共に増加しました。内貿貨物では、フェリーの減便により自動車輸送が減少しました。 (注)外貿貨物とは、調査対象港湾と外国の港との間で直接出入のあった貨物のことです。 また、内貿貨物とは、調査対象港湾と国内の港との間で直接出入のあった貨物のことです。
2 主要港湾の港勢
〇堺泉北港 入港船舶は、31,754隻(対前年比6.1%増)、総トン数7,599万トン(同3.7増となっています。(図3) 取扱貨物量は、6,781万トン(同9.6%増)で、前年より592万トンの増加となっています。 内訳は、外貿貨物2,834万トン(同16.5%増)、内貿貨物3,947万トン(同5.0%増)です。 (図4) そのうち、公共岸壁の取扱貨物量は1,563万トン(同1.3%減)で、前年より20万トンの減少となっています。 内訳は外貿貨物257万トン(同11.0%増)、内貿貨物1,306万トン(同3.4%減)です。 外貿貨物2,834万トンのうち輸出の取扱貨物量は290万トンです。 主な貨物は石油製品80万トン(同1.5%増)、完成自動車(中古車)が71万トン(同31.0%増)となっています。 内貿貨物では、フェリーでの自動車輸送が63万トン減少しました。 (注)公共岸壁とは、公共事業として建設された岸壁のことで、企業が自分で使用するために建設する、専用岸壁に対するものです。
〇阪南港 入港船舶は、隻数8,187隻(対前年比7.2%増)、総トン数207万トン(同10.3%増)となっています。(図5) 取扱貨物量は、230万トン(同19.7%増)で、外貿貨物47万トン(同4.0%減)、内貿貨物183万トン(同27.8%増)でし た。(図6)
阪南港では船舶数、貨物量共に増加しました。外貿貨物では、原木、木材チップの輸入、内貿貨物は非金属鉱物、砂利・砂の移入が増加しました。 |
| 関連リンク1_名称 | 大阪府港湾局 平成22年大阪府営港湾の港勢 |
| 関連リンク1_URL | http://www.pref.osaka.lg.jp/kowan/jigyo/h20kousei.html |
| 関連リンク2_名称 | |
| 関連リンク2_URL | |
| 関連リンク3_名称 | |
| 関連リンク3_URL | |
| 添付ファイル1_名称 | 平成22年度府営港湾の港勢(図1〜6) |
| 添付ファイル1_URL | hodo-07349_4.xls |
| 添付ファイル2_名称 | 平成22年度府営港湾の港勢(図1〜6) |
| 添付ファイル2_URL | hodo-07349_5.pdf |
| 添付ファイル3_名称 | |
| 添付ファイル3_URL | |
| 添付ファイル4_名称 | |
| 添付ファイル4_URL | |
| 添付ファイル5_名称 | |
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| 添付ファイル6_名称 | |
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