| サイトコード | hodo |
| NO | 10453 |
| 部局 | 大阪港湾局 |
| 室課 | 大阪港湾局 |
| グループ | 施設管理運営 |
| 資料名(大見出し) | 平成23年大阪府営港湾の港勢 |
| 資料名(小見出し) | |
| 公開フラグ(府HP用) | 公開終了 |
| 公開開始日(府HP用) | 2012/06/12 |
| 公開開始時間(府HP用) | 14:00:00 |
| ダイヤルイン番号 | 0725-21-7217 |
| メールアドレス | kouwankyoku-g28@sbox.pref.osaka.lg.jp |
| 内容(府HP掲載) | 大阪府が管理する6港湾の港勢(平成23年1月から12月)について、次のとおりとりまとめましたのでお知 らせします。今回の調査で得られた入港船舶、海上出入貨物等の数値については、今後の港湾計画の策定に活用する 予定です。なお、港湾調査対象となる6港湾とは、大阪府が管理する8港湾(堺泉北・阪南・深日・尾崎・泉州・泉佐 野・二色・淡輪)から二色・淡輪を除いたものです。 1 府営港湾全体の港勢
〇入港船舶 入港船舶は、隻数47,362隻(対前年比3.7%減)、総トン数7,896万トン(同0.1%減)となっています。 前年と比べて、隻数は1,809隻減少、総トン数は11万トンの減少となっています。(図1)
〇海上出入貨物 取扱貨物量は、7,061万トン(対前年比0.9%減)で前年より61万トンの減少となっています。 内訳は外貿貨物2,886万トン(同1.7%増)、内貿貨物4,175万トン(同1.6%減)です。(図2) 取扱貨物量は、外貿貨物が増加、内貿貨物が減少しました。 外貿貨物では、LNG(液化石油ガス)、石油製品が増加しました。 (注)外貿貨物とは、調査対象港湾と外国の港との間で直接出入のあった貨物のことです。 また、内貿貨物とは、調査対象港湾と国内の港との間で直接出入のあった貨物のことです。
2 主要港湾の港勢
〇堺泉北港 入港船舶は、隻数30,956隻(対前年比2.5%減)、総トン数7,584万トン(同0.1%増)となっています。(図3) 取扱貨物量は、6,725万トン(同0.8%減)で、前年より56万トンの減少となっています。 内訳は、外貿貨物2,854万トン(同7.1%増)、内貿貨物3,871万トン(同1.9%減)です。(図4) そのうち、公共岸壁の取扱貨物量は1,593万トン(同1.9%増)で、前年より30万トンの増加となっています。 内訳は外貿貨物269万トン(同4.7%増)、内貿貨物1,324万トン(同1.3%増)です。 外貿貨物2,854万トンのうち輸出の取扱貨物量は396万トンです。 主な貨物は石油製品182万トン(同126.2%増)、完成自動車(中古車)が80万トン(同12.5%増)となっています。 内貿貨物では、フェリーでの自動車輸送が5万トン減少しました。
(注)公共岸壁とは、公共事業として建設された岸壁のことで、企業が自分で使用するために建設する、 専用岸壁に対するものです。
〇阪南港 入港船舶は、隻数7,217隻(対前年比11.9%減)、総トン数187万トン(同9.9%減)となっています。(図5) 取扱貨物量は、219万トン(同4.7%減)で、外貿貨物32万トン(同32.1%減)、内貿貨物187万トン(同 2.3%増)でした。(図6) 阪南港では船舶数、貨物量共に減少しました。外貿貨物では、原木、木材チップの輸入、内貿貨物は 砂利・砂の移入が減少しました。 |
| 関連リンク1_名称 | 平成23年大阪府営港湾の港勢 |
| 関連リンク1_URL | http://www.pref.osaka.lg.jp/kowan/jigyo/h20kousei.html |
| 関連リンク2_名称 | |
| 関連リンク2_URL | |
| 関連リンク3_名称 | |
| 関連リンク3_URL | |
| 添付ファイル1_名称 | 平成23年府営港湾の港勢(図1から図6) |
| 添付ファイル1_URL | hodo-10453_4.xls |
| 添付ファイル2_名称 | 平成23年府営港湾の港勢(図1から図6) |
| 添付ファイル2_URL | hodo-10453_5.pdf |
| 添付ファイル3_名称 | |
| 添付ファイル3_URL | |
| 添付ファイル4_名称 | |
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| 添付ファイル5_名称 | |
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| 添付ファイル6_名称 | |
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